• Traktor Mapping 虎の巻
  • アーカイブ
  • RSS
  • Ask me anything
  • Submit
banner

TRAKTORとコントローラーに関する疑問にお答えします。

バージョン2.5でRemix Deckが追加され、なおも進化し続けるTRAKTOR。多機能を極め、デジタルDJソフトウェアの王者とし君臨するTRAKTORだが、それだけに自在に操ることが難しく、複数の専用コントローラーが必要なイメージがあるかもしれない。

ここで私は「否!」と叫びたい。TRAKTORを自在に操るのは決して難しくない! 既に買ってしまった機材は、きっとまだまだ使い倒せるし、iPadアプリを含む各種機材の特徴を理解すれば<自在なコントロール>は必ず得られるのだ!

  • 「これからTRAKTORを始めたい!コントローラーは何を買うのが正解?」
  • 「予算に合わせて買ったけど、肝心の機能がついて無い!」
  • 「iPadアプリに興味があるんだけど、実際のところ何が出来るの?」
  • 「メインはコイツが気に入ったけど、もうひとつコントローラーを追加したい!」

このような疑問を解決すべく、5ヶ月ぶりにワークショップを開催!

KO KIMURA presents HQ Vol.59 DJ技能研究会 supported by CUEPOINT

TRAKTORとコントローラーに関する疑問にお答えします。

10.3 Wednesday 9:00 p.m. Open

FAI青山 東京都港区南青山5-10-1 H2 AOYAMA BLDG B1F ・ B2F   TEL 03-5466-3181

9:00 p.m.~ iPad Apps for DJ Museum  

各種iPadアプリに自由に触れて音楽のコントロールを体験していただけます

ワークショップ(頃合いを見て開演いたしますのでお早めにお越し下さい)

11:00 p.m.~ Club Event featuring Ko Kimura, You Yabe and DJ MiCL

事前にCUEPOINTのFBページ宛にお問い合わせいただいた疑問にも全力でタックルをお約束いたします。→TRAKTORとコントローラーに関する疑問を投稿するにはコチラから。

※開演前に、各種iPadアプリに自由に触れられるiPad Apps for DJ Museumを開催!

  • 8ヶ月前
  • 4
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

TRAKTOR新ハード動画検証

TRAKTOR Z2という名称も既に噂されているミキサー型のTRAKTORハードウェアの動画には、様々な可能性を示唆するヒントが潜んでいた。その中から、特に可能性が濃厚に思えるものをピック・アップしてご紹介!

続きを読む…

  • 9ヶ月前
  • 12
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

OSX 10.7.4 USBドライバーのダウングレード

Retinaディスプレイを搭載したモデルなど新製品が発表されたMacBook ProやMacBook Airの現行機種はUSB3.0ポートのみという最新の仕様で登場した。このUSB3.0は本来USB2.0機器に完全対応しているはずなのだが、やはり新規格登場の始まりにはつきものの互換問題が発生しているようだ。デジタルDJ界隈でいえば、TRAKTORオーディオ製品のいくつか(AUDIO2/4/8・S4など)が正しく動作しないことが報告されている。そこで今回は、OSXのUSBドライバをダウングレードして、新型MacノートのUSBポートを強制的にUSB2.0で動作させてしまう方法の紹介だ。

続きを読む…

  • 11ヶ月前
  • 5
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

TRAKTOR 新LEDシステム

TRAKTOR 2.5にアップデートするとエフェクト関連のマッピングが今まで通り動作しなくなることがあるのは前回紹介した通りだが、どうやら今回の更新で変わったのはエフェクト周りに限らないようだ。例えばLEDの仕組みも大きく変わった。

続きを読む…

  • 1年前
  • 7
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

TRAKTOR 2.5 新エフェクトユニットの全て

TRAKTOR 2.5ではController Managerのコマンド名が刷新された。既存のマッピングについては初めて2.5にインポートするときに新しいコマンド名に変更されるので特に問題は起きない…はずだった! しかし、実際はコマンド名の整理・整頓に伴い、特殊なマッピングを施すDJはもとより、デフォルトで使用している人にとっても操作感に違いが生じてしまった。デフォルトで使用し、新しいエフェクトユニットに慣れるしかない人にとっても、マッピングを駆使して旧来の操作感を取り戻したい人にとっても、新しいエフェクトユニットが今までとどう変わったのかは詳しく知りたいところだろう。というわけで、今回はTRAKTOR 2.5の新エフェクトユニットに迫る!

続きを読む…

  • 1年前
  • 3
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

TRAKTOR MIDI Mapping 実践編(4)

前回LEDの基礎知識をおさらいしたので、この勢いで応用的な使い方をいくつかおさえて知識を確実なものにしておこう。例えばDELAYのタイミングをいじっているとき、どこまでが1/2拍でどこからが1/4拍なのか、結果を聴くまで判らなくて不便に感じたことは無いだろうか。LEDひとつでパラメーターの各段階を識別するのはちょっと高望みだが、隣接する段階に突入したことを視覚的に知らせてくれるようなマッピングは可能だ。

続きを読む…

  • 1年前
  • 4
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

TRAKTOR MIDI Mapping 実践編(3)

難しい解説書などを読まなくても、見よう見まねと勘でなんとかなってしまうフィジカルコントローラーのマッピングとは違い、LEDのマッピングはいくつかの予備知識を持っていると格段にはかどる。という訳で、今回は「ノブがセンター位置のときだけオフになるLED」の具体的なマッピングを通してLEDマッピングの基礎知識をおさらいしよう。

続きを読む…

  • 1年前
  • 7
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

ロストテクノロジー2 -SYNC入門-

これからDJを始める人に向けてビートマッチングの仕組みを解き明かした前作に続き、今回はSYNC機能の基本的な原理を解説!

  • 1年前
  • 8
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

以前Traktor Pro 2とVinyl Ripの相性が悪いワケというエントリーにて、生演奏などBPMの揺れが大きな楽曲には実用的なBeat Gridを作成できないと説明した上で、しかし、そういう曲でも綺麗にSYNCミックスをする方法はあり、後日掲載予定としたところ、嬉しいことに催促のメールを頂戴したので、久々のビデオエントリーを作成した。なんだそんなことか…というような解決策ではあるが、このような下準備をしておけば、生演奏とデジタルミュージックをBPM SYNCしたエフェクトも使いつつロングミックス出来るなど、なかなか侮れないのだ。作業が細かいのでフルスクリーン推奨。

  • 1年前
  • 9
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+

Traktor MIDI Mapping 実践編(2)

Traktor MIDI Mappingが他の音楽アプリと一線を画す理由のひとつがModifierという条件コマンドの存在だ。今回は一番基本的なModifierの用途であるSHIFTボタンの設定方法を通して学ぶModifier入門!

続きを読む…

  • 1年前
  • 15
  • 固定リンク
Share

ショートURL

TwitterFacebookPinterestGoogle+
ページ 1 / 5
← 最近の投稿 • 以前の投稿 →

Pump Up the DJ

Avatar
  • @DJMiCL on Twitter
  • pumpupthedj on Youtube
  • RSS
  • ランダム
  • アーカイブ
  • Ask me anything
  • Submit
  • 携帯電話
Effector Theme by Pixel Union